Bassと競走馬

競馬・釣り・その他の鑑賞ネタ中心のブログですね。お暇がありましたらどうぞ。

Ronin

昔みたい記憶はあったが、すっかり内容を忘れていた『RONIN』という作品のDVDを観たら、やはり面白かった。

 

しかし、人間は忘れる生き物ですね…。

 

まあ、それは長所でもあるのでしょう。

 

ジャン・レノ、渋い。

タトゥーラ エリート

自分の中で、バスプロ=大森貴洋 というイメージがあり、ダイワのホームページにはタトゥーラエリートが…。

購入意欲はまだ無いのですが、あのシルバーのロッドにジリオンのせたら、なんだかワクワクしそうな気はしますね。

SVFナノプラスとX45 は共通しているのに、タトゥーラエリートの 731HFB は150g。

先日もふれた STEEZ の 6111HSB は105g。

この辺は随分作りが違うのでしょうね。

まあテーパーも違うし、3DX の影響もあるのかもしれませんが、アメリカと日本の違いでもあるのでしょうね。

 

ロッドは軽くなくても良い、と考えてはいますが、結構愛用ロッドは軽めだったりするので、バランス含め、店頭で触ってみたいとは思います。

カバーから太いラインでデカバスを引っぱり出す、そんな釣りが今年はできるかな~。

いずれのロッドも使うなら20LBくらいでいきたい。

AJCC

明後日のAJCC、ミッキスワローが圧倒的な強さを見せるのでは?と言われているが、果たして、ヨコノリにふられたゴールドアクターは古豪の意地を見せられるか?

 

武豊騎手がどう導くか?

ダンビュライトはどうか?

 

なんとなく、3強ムードですが、伏兵の台頭はあるのか?

 

ちょっと楽しみですね。

6111HSB

あらためて、もうすぐフィッシングショー2018なのですね。

 

まあ自分は行けませんが。

 

今年はスティーズの SC 6111HSB キングバイパーでしょうねやはり。

川村光大郎プロデュースのレギュラーテーパーのバスロッド。

しかし、100gが投げられる105gのロッドか~結構怖いな。

6111HSBという表記通り、6フィート11インチ。

それを考えると軽い。

まあダイワは総じて軽めだが。

最近、611流行りだな~DESIGNOの影響かな?

しかし、XHのティップにMHのバットか~。

そのテンは面白そうですね。

飛べ!ダコタ

『飛べ!ダコタ』

やっと観賞しました。

以前から気になっている作品だったのですが、実話をもとにしているだけに、リアリティがありましたね。

 

戦争、そして戦後、日本人にとっては無縁ではいられないテーマなのでしょうね。

TVJ

『TVJ』(五十嵐貴久・文春文庫)

今年最初の読破作品となりました。

テレビ局をハイジャックするという事件で、テロリストにOLが挑むという内容で、スピード感があり楽しめました。

結構古い作品ですが、2018年の今でも楽しめますね。

 

今年は読書も頑張ろう。

フォールクローラー

昨年初めて使い、すぐに釣れたワームがフォールクローラー

個人的に、そのウエイトが絶妙で、とにかく使いやすかった。

5インチのストレートワームは各社から色々とでているが、その中で昨年一番のヒット。

まあ使用感は個人差がありますが、ネコリグならまず間違いない使いやすさかと。

しかし、近年は製品の回転が早く、すぐに入手困難になるアイテムも多い…。

エンジンはいい製品が多いので頑張って欲しい。