DVD鑑賞記と競走馬とetc.

見たDVDを記録しておいたり、読んだ本を忘れないようにしたり、競走馬の事等を書いています。その他の趣味の話にも触れています。お暇がありましたらどうぞ。

関屋記念で1点勝負

しばらく更新をサボってしまったが、というか予想が全然駄目で色々と旅に出ていましたが、今日こそは的中させたい(笑)。

ということで、今日の1点勝負は関屋記念にしました。

本命馬はコース適性やメンバー構成から早々に決まっていました。

5枠10番 ダノンリバティ

です。昨年の2着馬であり、ある程度位置を選べるタイプです。

今回は逃げたい馬が複数いますから、それなりのペースになるでしょうし、それなりに有力馬どうしでやりあってくれるとよんで、漁夫の利も見込めると思います。

堅実な割に勝てない馬なので、今回も馬券は枠連です。

対抗は

7枠14番 ロードクエスト

です。ただ、隣のマツリダゴッホ産駒マイネルハニーとかなり悩んだので、枠連 5-7 にしました。

直線の長い左回り、揉まれない外枠。

ここで勝たないとロードクエストもそれなりで終わってしまう。

そうならないためにも、圧勝劇も見たいが、最近の成績からは信頼度はね…という感じですね。

混戦の中で、予想外の展開になるかもしれませんが、そろそろ夏のジメジメ感を払拭するような当たりを出したい(笑)。

夏競馬は何故噛み合わないのか?

春も秋も冬も苦しいが、夏は特に苦しい。

結局、競馬で勝には、レースを見てその力量を見抜き、騎手の力量を差し引きするしか無い?データには限界がある?

なんだか考えたり検証したりするほどに泥沼なような気がします。

今日がコース適性の日でありますように。