DVD鑑賞記と競走馬とetc.

見たDVDを記録しておいたり、読んだ本を忘れないようにしたり、競走馬の事等を書いています。その他の趣味の話にも触れています。お暇がありましたらどうぞ。

桜花賞&皐月賞 2016

トライアルも終了し、桜花賞皐月賞が楽しみになってきましたね。

どちらも3強と言われていますが、伏兵がアッと言わせる場面は果たしてあるのでしょうか?

C・ルメール騎手 vs M・デムーロ騎手に日本人は割って入れるか?

池添騎手&川田騎手には頑張ってほしいところであります。

メジャーエンブレム

シンハライト

ジュエラー

この3頭の中で、シンハライトはもっとも勝負根性があるような気がするので、楽しみではあります。

サトノダイヤモンド

マカヒキ

リオンディーズ

この3頭の中では、マカヒキがもっとも強烈な決め手を持っているだけに、こちらも期待十分です。

ディープ×フレンチ(母父) という配合こそ傑作を産むと感じているので、ぜひショウナンパンドラに続いてほしいですね。

しかし、上位人気馬とそれ以外の馬との力差が例年以上に大きいと感じているだけに、配当は…。

ロードクエストに関してはもう少し器用になれないものか?

馬体もコンパクトなだけに、その点はもどかしいですね。

雨が降ってルメール騎手が笑う、そんな場面もありそうですね。

バスフィッシングねたではシマノのベイトリール「16アルデバラン BFS XG」のできがとにかく素晴らしかった。

あえてマグネットブレーキモデルをもってきた後発品だけに、セッティングというか、バランスが絶妙。

そして、130gと軽量。

競馬でも斤量が軽いことは有利に働くが、日に何百回もキャストを繰り返すスポーツフィッシングでも軽さは武器になる。

リールが約30g軽くなると、やはりキャストフィールも変わるし、握り方も変わってくる。

テクノロジーの進化は凄い。

どこかでインプレも投稿できればと思います。

桜が咲き、馬が走り、魚が釣れ出す。

春は心が躍る季節ですね。